TOPに戻る
ゆいレールおもろまち駅から程近い、 サンエーメインプレイスの目の前にあるホテル
2006年オープンなのでとてもキレイ。
続きを読む ≫
ビジネスホテルなので価格はそう高くないし、 朝食のバイキングはリゾート並みの充実感。
禁煙ルームと喫煙ルームがあって、部屋はそう広くないので 喫煙の方は匂いきつめのようでした。
また、最上階に大浴場があって、ゆっくり浸かれるのが 僕的にはいい感じでした。保健指導かなんかで 景色は見えないようになってましたが。(覗き対策?)
HPはコチラ
≪ 続きを隠す
冒頭でなんですが、結家ではヘルパーさんを募集しています。 詳しくはコチラ!
というわけで今回もお邪魔してきました結家。
素敵なゲストハウスだということは前回の記事で書いてますが、 今回は写真も多めに交えて。
今回は2泊。本当はのんびりと過ごしたい宿なんですが、 年に数度しか行けない沖縄の、あちらこちらに行きたいところが たくさんあって、どうしてもバタバタのスケジュールになります。 今回もチェックインは夜の八時。自炊した料理をみんなで持ち寄って 食べる結家ディナーには間に合わず、 初日は外食後、飲み会だけ参加となりました。 いろいろな人の話を聞いて、旅の出会いの楽しさを味わいました。 翌日の午前中は雨も降っていなくて、朝一で目の前に広がる 遠浅のビーチを散歩。結家から見える海景色はそれはもう 絶景といっていいほどです。 2日目の夜は、予約していたステーキハウスJAMが、 台風で店を開けないというので、急遽自炊に参加。 みんなで食べる食事のおいしさを初体験しました。 女将の結ねえはとても人生経験豊富で魅力的な人で、 この人柄に惹かれて何度も足を運んでしまうのだろうなあ。 今度行くときは、予定をすかすかにして、のんびりと 何もしない沖縄を結家で過ごしたいなと感じた2日間でした。 そしてここで出会った人達と、もう一度会いたいなと思える そんな結家ステイでした。
某携帯電話キャンペーンのバイトで沖縄に行ったとき、取ってあった宿です。 松山のど真ん中という好立地で、目の前はコンビニ。
中身はまあちょっと古いビジネスホテルなんですが、 何年後かに値段を知ってビックリ。一泊普通に予約して4000円。 ツアーなんかだともっと安いと思います。
ちなみに僕が泊まった部屋にはなぜかウォーターベッドがありました。
泊にあるリゾートホテル。かりゆしアーバンリゾート沖縄。 泊港の敷地内にあり、「ショッピングセンターとまりん」もあります。
予約していたわけではなかったのですが、パシフィックホテルの 記事にあるように、ホテルの移動をお願いされ、2泊目はここに。
ビジネスホテルと思っていたので、意外に豪華でビックリしました。
タダ券をもらっていたので最上階のレストランで沖縄料理の バイキングをいただきましたが、これもまあまあでした。
離島に途中で渡る工程とかなら、港もすぐそこだし、申し分 ないんじゃないでしょうか。
写真は撮ってないんです。久米にあるビジネスクラスのホテル。 立地的には国際通りも近いし、コンビニや飲食店も周りに充実。
安心のワシントングループですし、外れはないかな、と言う感じ。 ツアーパックでは安い価格帯で出ています。ただし駐車場代は 一日500円。 朝食バイキングは特に感想なし。目の前にある飲食店の 「ふるさと」や「はなずみ」はおすすめです。 ロビーに小さい水槽があります。
ブセナテラスと並ぶ代表的な沖縄のリゾートホテル、日航アリビラ。 広い敷地とスペイン風のおしゃれな建物、とてもきれいなホテルです。
2000年に一度泊まった事はありますが、この旅ではゲストハウス生活。
なんでこんなところに来てるかと言えば、ビーチなんです。 目の前に広がるビーチはニライビーチ(アリビラビーチ)。
ほぼ毎日寝坊な生活でしたが、たまに早起きした日は、 読谷まで足を伸ばしてやってきていました。
ビーチ自体は遠浅でなまこがいっぱい、というイメージがあるけれど リゾートホテルだけあって管理が行き届いています。過ごしやすい。
たしかシュノーケリングは禁止だったような気がします。
ずうずうしくもホテルのビーチで泳いだ上に建物の中まで入って 何をしているかというと、連れが帽子をビーチに忘れて、 保管していただいていたので、引き取りに来たところでありました。
沖縄で初めて泊まったドミトリー。沖縄ゲストハウス。 ネットで見つけて予約。連れと2人でとりあえず4泊。
3階建てで、一階はふとん。2.3階は2段ベットと個室だったかな。 雑魚寝の5人部屋で、宿泊客は貧乏旅行者やバックパッカーや 女の子だけの旅行やらバラエティに富んでいました。
3階のロビーみたいなとこでみんな自炊したり、飲んだり。 しゃべったり。一泊1,500円という安さで、なかなか楽しめました。
沖縄中部の西海岸沿いに並び立つリゾートホテルの一つ リザンシーパーク谷茶ベイ
すぐ隣にはサンマリーナホテルもありますが、リザンの大きさには 小さく見えてしまいます。
リザンシーパークは沖縄最大の部屋数を誇る大きなホテルです。 十分な部屋数ゆえに、リゾートホテルながら、意外に安い値段で 宿泊することができます。
西海岸、58号沿いは飲食店もたくさんあるし、目の前には コンビニもあるので、ふらっと出かけるのもいいかもしれませんね。
ツアー価格の割にはかなりの満足度でした。
那覇市は西にある、海に程近いホテルパシフィックホテル沖縄 ビジネスホテルとしては申し分ないホテルです。リゾートでは・・ないかな。 写真はホテルの庭にある豪華なオブジェと窓から見た海側の風景。
ちなみにこのホテル二泊する予定だったんだけど、ちょうど 日本ハムファイターズのキャンプと時期がかぶっていたらしく 部屋が足りなくなったのでワンランク上のホテル、 「かりゆしアーバンリゾート」に移動してくれないか、 と頼まれ、夕食の無料券までいただいいて移動しました。 部屋は普通にきれいだし、おみやげ屋さんや大きいスーパーの 「かねひで」も近くにあるので、なかなか過ごしやすいホテルです。
カヌチャベイリゾート。高級リゾートホテルです。 といっても泊まったわけではなく・・。
先輩がイルミネーション見学のチケットをくれたので、 はるばるカヌチャまで見学に。 駐車場から敷地内一周のバスみたいなのが 出ていて、さまざまなイルミネーションで飾られた敷地を ゆっくりと見て回りました。 カヌチャはとても広く、高級感にあふれていました。 基本的にこんなところに泊まるとしたら、敷地内で いろんな事をして楽しむスタイルになるんだろうなあ。 僕らのようにあっちこっち行く旅行者にはもったいない そんな気もしました。 とはいえ、いつかはゆっくり滞在して、なにもしない リゾート生活をしてみたい、そうも思いました。
アイランドガイド沖縄の、個性的な宿特集、というコーナーに 素敵な写真付きで紹介されていたゲストハウス。 ネットで調べて行ってみました。
海洋博公園や今帰仁城も近い、那覇からはかなり離れたところに ありますが、北部探索や名護あたりをうろうろするにはいい位置です。 隆起したサンゴで出来た岩場の上にある建物は、まさに海の上に 建っているといった感じ。 まるでプライベートビーチのような砂浜が、宿の目の前にあって 夏は楽しそうだな、と思いました。 部屋はドミトリーと個室があって、それぞれ2,000、2,800円くらい。 どちらも清潔で、すごし易いです。 とりあえず個室を予約していたんだけど、ドミトリーに入り浸ってました。 ゲストハウス系のいいところは、知らない人とお話が出来ること。 この日もいろいろな境遇の人が訪れていて、みんなさまざまな人生を 歩んで、様々な理由で沖縄にきて、偶然一つの宿で出会う。 素敵な事だなあ、としみじみ思いました。 女将の結ねえさんはとても気さくで、宿泊客に気を使ってくれて、 また行きたい、と感じる宿でした。
那覇といってもかなり都心からは離れたところにあるホテル。
夜中まで遊びほうけてチェックインしたら、部屋がないので ロイヤルスウィートでよいですか?ですって! 普通は一泊17万するというお部屋は、 玄関3つ、テレビ2つ、トイレも二つと、 新婚旅行でも泊まれそうにないような極上の部屋でした。
辻の歓楽街近くにあるホテル、旅の宿 らくちん スタッフのサービスも丁寧で部屋も清潔。しかも宿泊費も格安です。 リピーターも多いんじゃないかな。宿の近くにある焼肉屋の「牛屋」もオススメです。
「らくちん」というだけあって、非常にリラックスできる木を基調とした造り。 カウンターのスタッフの方は沖縄にかなり問題意識を持っていらっしゃって、 30分くらいいろんな話を聞かせてもらいました。 沖縄の教育のことや米軍問題、政治問題など。とてもためになりました。 ほんとに居心地が良かったので、今年の9月も一泊予約をいれています。